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ミノタブやめて二か月経過

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どうもフサリンです。

ミノタブの服用をやめて二か月が経過しました。

 

慣れてきたせいもあり、ガッチリ確認しなくなりました。気になるたびに頭頂部の部分だけは、確認しています。しかし慣れというのは恐ろしいもので、確認頻度は確実に減っていると思います。

その少ない確認頻度のなかでは、今のところ大丈夫そうです。

 

何をもって大丈夫なのか?

と言うことはさておき自分の中では、問題のないレベルといえます。

 

あくまでも主観です。

 

抜け毛について

この二か月ですが抜け毛の本数に関しては、多くな変化はなかったように思えます。しかしミノタブを一年間飲んでいた時代からも抜け毛の本数は、多かったです。

もっと言うと、ミノタブ服用前の2010年秋~2017年夏までの期間も抜け毛は多かったです。今から振り返ると、AGA治療を開始した2010秋~2011春くらいまでの期間が、抜け毛の本数としては一番少なかったように思えます。

この時期は、髪型的に短髪だったので床に落ちている抜け毛を確認出来なかった。と言う事もありますがAGA治療開始時期は、今以上にガッチリ抜け毛の確認と頭頂部の確認を行っていました。

過去の記憶になりますが、私の変なところが入念である性格を考えるとAGA治療開始から一年くらいはかなり気にしてガッチリ確認しながら治療していた時期です。

 

その時に比べるとやはり抜け毛本数は、増えていると思います。

禿レベル

抜け毛も心配ですが、禿の進行状況も気になります。

主観の結果になりますが、今のところは問題ないレベルと判定しております。

 

結局、薄毛の定義なんてものは、人それぞれ違う訳です。私から見たらOKでも、「いや禿げてるじゃん!」ていう人もいて当然です。

あくまでも私の主観ですが、着眼点は中央値にありと思っています。

 

多くの意見が集中する帯域の中央値がハゲの基準だと思っています。

中央から外れると、禿と思っています。

 

中央値もこれまた、統計があるわけがなく自分の中の経験値ではじき出した答えのようなものですから、結局は主観になってしまいます。

 

つまり、自分が気にしないレベルの薄毛であれば問題ないことにしています。

最近の禿バレ

最近は、あまり禿バレした記憶ありません。

ミノタブを飲み始めてから禿ばれはないように思います。

 

ミノタブを飲んでいる期間は、自分の髪の毛がどのように変化しているかなんて余りわかりません。

ぶっちゃけ、徐々に変化するので毎日忙しい日の中では変化を確認できる人はほとんどいないのではないでしょうか?

 

私は正直わかりませんでした。

 

数か月後くらいに髪の毛を見て、「ああ、少し濃くなったかな???」

と思う程度でした。

 

あとは、はやり禿ばれが一つのバロメーターだと思います。

 

AGA患者の場合は、多くのケースで知人や家族に指摘されて気づくといわれています。私もそうでした。

第三者から指摘を受ければ認めざるを得ません。

 

だからこそ、AGA治療時における他人からの指摘(禿バレ)はバロメーターになると思います。

「あれ、増えた?」

とか

「あれ、最近ボリューム違うね!」

とかも良い指標になりますね。

 

 

私の場合は、この一年間、家族や同僚の人に何かを言われたことがないので現状は維持していると思います。

私はそう信じています。

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